立憲民主、共産、国民民主、社民の野党4党は10日、国会内で党首会談を開き、16日までの今国会会期について、3か月の延長を求める方針で一致した。要求が受け入れられない場合、内閣不信任決議案の提出を念頭に「新たな対抗措置」