16日の国会閉会後初の週末、秋までにある次期衆院選に向け、長崎県内4小選挙区の立候補予定者10人の動きが活発化した。コロナ禍で静かな前哨戦が続いていたが、徐々に総選挙の雰囲気が漂い始めた。○1区 ...